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中小企業診断士2次試験
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本日は、PCを探しています。
YouTubeを見ていたら、激安パソコンが紹介されていました。思わず購入しようとしたのですが、その動画1年前のモノらしい・・・・。1年前は、7万円弱だが、既に、10万円以上の値段となっています。1年で3万円以上か・・・・。上昇するスピードが速すぎます。
メーカーは、GEEKOM・・・。本社が中国にある、中国のメーカーです。6万円だったら購入したが、10万円以上だったら、DELLとか、HPがいいかなって考えてしまいます。まだ、中国製は、信頼性って意味でちょっとね・・・。
何回か購入しようとした商品は、PanasonicのLet's Note・・・。WindowsXPから使用していて、現在、使用しているマシンで、2代目・・・。3代目を購入しようとしたのだが、この製品ゲームPCと言うわけではないが、高い・・・。30万以上します。10年以上使用していても、スピード以外はほぼ不都合を感じていないので、内部で使用している部品がかなり、信頼性が高い高価な物を使っているのだと思います。その後継機が欲しく、株でついついLong shotをかまして、失敗して、現在かなりひどい状況・・・。その損をした金額を合計したら、Let's Note購入できたもんね・・・。
だから、今回は、無理をせず、堅実に、高望みせず、性能がよく、かつ、安価な製品を購入するための行動をしています。できれば、10万円以下がいいかな・・・。
理由は、多分、メモリ・・・。メモリの高さには驚きます。
高望みはしないとはいいながら、できれば、快適な開発環境を手に入れたい。企業経営理論の代替商品評価でいうと、非補償型の辞書編集型で探しています。その中で、メモリは重要な要素となります。
近頃、CPUコアの話を除けば、CPUは普通のアプリケーションを動かすには十分なスペックを満たしています。しかし、あるタイミングで遅くなる場合があります。それは、メモリ不足・・・。メモリが不足してくると、OSはディスクをメモリ代わりとして使用するのですが、そのI/Oが遅い・・・。そこがボトルネックとなり急激に遅くなります。近頃、ストレージはSSDが採用されているケースが多いので、改善されているのかもしれませんが、どうでしょう?だから、メモリは最低32GB欲しい・・・。ただ、そのメモリが高いらしい・・・。安い製品もありそうなのだが、古そうだね・・・。最新機種に適合するのかな?どうなんだろう?
16GBの製品を購入して、32GBにアップグレードしようと現在は検討しています。
では、本日は、平成30年 中小企業診断士試験 二次試験 事例Ⅳ 第1問 設問2に入ります。では、いつもの流れにそって、解答をしていきましょう。
では、早速、問題を見てみましょう。
設問2は、与件文に相当する部分がないので、「与件文に相当する文章を要約する」は省略し、「問題の指示・制限事項の特定」をしていきます。
次に解答するための要素を抽出していきます。ここでは、財務と経営の状況について聞かれています。財務は、設問1がヒントとなりそうです。経営は、やはり、与件文かな?
記憶があいまいな単語を抜き出す、単語の意味を正確に理解する、問題の意味を正確に理解するについては、ここで特にすることはないようです。
一応10万円以下で、新たなマシンが購入できるかなって思ったら、ちょっと、目を離した隙に1万円高くなっていました。もうちょっと、考えるか・・・。
では、また!!!
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