日付:
中小企業診断士2次試験
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
こんにちは!
EVE2です。
本日は、直接法で営業キャッシュフローを求める方法を早速見ていきましょう!
[直接法]
営業キャッシュフローを求める場合、以下の6項目は必ず計算しなければいけないようです。以下については、Studyingの講義でも説明があり、かつ、ChatGPT、Copilot、BardすべてのAIから同様の回答を得ています。
但し、追加で、Copilotは、法人税が含まれる可能性があるといっています。法人税は基本、小計以降で計算すると考えていましたが、営業キャッシュフロー上でも考慮する必要があるといっています。以下が、Copilotからの回答です。
以上を読んでみて、小計以降でもいいんじゃないとは思ったのですが、営業キャッシュフロー上でも取り上げられる可能性は考えておいたほうがいいようです。
加えて、Bardは以下の項目も、直接法で求める営業キャッシュフローには影響があるといっていて、理由も提示してくれています。
確かに、Bardの指摘は正しいと思います。ただ、試験対策用に使用している教材では、以上の項目は出てきていません。例題がないというのは、イメージしにくいということもあり、とりあえずその可能性を脳裏にとどめながら、講義に沿った計算をしていくことにします。
[あとがき]
計算式に踏み込んで、調べようと思ったのですが、時間がかかりそうです。申し訳ございませんが、続きは明日とさせていただきます。
1次の勉強を進めるのに、過去問が重要だと、ぴれ@中小企業診断士2023受験生さんから、お言葉をいただきました。確か、行政書士の試験に合格した方も同じようなことを言っていたのを、X(ツイッター)上で見た気がします。まっ、それだけで受かるとは思いませんが、合格者の方のお言葉は重要なので、早々に、過去問を解く体制に入りたいと思います。
では、また!![]()
コメント
コメントを投稿