日付:
中小企業診断士2次試験
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
昨日は、予定を無視してプログラム開発し、ブログを休止させていただきました。簡単なロジックで、はまってしまいました・・・。
ブラウザで見る画面をHTML画面ということがあります。そのHTML画面の文字を入力できる項目は、HTMLでは、テキストボックスとかいうのですが、そのテキストボックスで入力した情報をサーバーサイト取得します。それをリクエスト変数といっていますが、リクエスト変数が取得できません?実はこんなこと初めてです。簡単だと始めた開発なのですが、そんなところに昨日は開発時間の90%も時間をかけてしまいました。そのため、それ以外のブログを含めたほぼすべてのタスクができませんでした。
本件について、当然AIに相談したのですが、改善しません。悶々としながら、プログラムをいじっていたある部分を修正したところ、うまく動作しました。それは、サーバーの送信先のURLの最後の”/”スラッシュ・・・。
AIにその事実を相談したところ、そのような事例があるとのこと・・・。だったら、最初っからそういえよ・・・。プログラム提示しているんだからさ・・・。なんて愚痴を言いたかったのですが、まっ、改善してよかったです。
今までは、知らず知らずのうちに、データ送信先のURLの最後にスラッシュつけていたのですね・・・。
実は、つい最近作ったシステムに、難読化ツールなどがあるのですが、そのプログラムでFileClassを製造しました。その時、フォルダの最後は、"/"スラッシュを付けないという仕様にし、それ以降は、スラッシュを付けないということに統一したのですが、そこから、おかしくなってしまったようです。まっ、フォルダは、その仕様通り、最後にスラッシュなしで、URLはスラッシュありというふうに切り分けて考えていきたいと思います。
それ以外には、久しぶりの、クライアントの開発で、JavaScriptのスコープの問題を忘れていたり、DOMのイベント違いがいまいちわかっていなかったりで、昨日はさんざんでした。そんな考える時間が楽しいのだけれど・・・。ただ、他の作業一切できなかったのはいたい・・・。
昨日は、そんな予想外の一日でしたが、本日は、問題なく予定通りの開発ができました。まっ、そんな日もありでしょう?
では、本日は、中小企業診断士 二次試験 事例Ⅳ 第3問 設問1に入ります。いつも通り、以下の流れに沿って考えていきたいと思います。
では、まず最初に、第3問の与件文に相当する文章を見ていきましょう。
では、次に与件文に相当する文章を要約していきます。
次に問題の制約事項の特定に入ります。
次に解答するための要素を抽出していきます。
特にないです。
それでは、どんな型で解答したらいいのか型を特定していきます。
令和3年 二次試験 事例Ⅳの問題に入った初日に調べたときは、CVP分析(損益分岐点分析)とAIから解答がありましたが、現在は、どう考えているでしょうか?再度質問をしてみました。
そうしたところ、CVP分析(損益分岐点分析)一択だと解答がありました。では、CVP分析(損益分岐点分析)とはどんな分析手法なのでしょうか?
なお、計算式の分母ですが、テキスト的には、(1 - 変動費率)で求めますが、その式は、販売額を求める場合に使用します。この場合のように、販売数量を求める場合は、以上の式を使うのが最適だそうです。
時間がきましたので、ここまでとします。続きは明日!
では、また!
コメント
コメントを投稿