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中小企業診断士2次試験
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衆議院選挙2026は、自民党が優勢のようですね?私は自民党が政権与党であることに非常に懐疑的です。それは、今までブログに書いてきた通りなのですが、ただ、他の政党になった場合はどうでしょうか?やはり、心配ですよね・・・。
ただ、今まで、自民党もそうですが、政権与党になった政党が、マニュフェストを実現したことありますか?ありませんよね?どうせ、実現されないなら、どの政党がやっても同じではないですか?
10年前なら、政党がしっかりしていなくても、政府がしっかりしているから大丈夫という安心感がありましたが、安倍、菅首相がそれをぶっ壊したそうです。意見した人は左遷し、聞くところによると左遷先から帰ってこれなかった人が多いとか・・・。それが、数年だったらいいのですが、安倍、菅政権期間中10年続きました。そんな扱いをされた人は多分辞めてしまっているのでしょうね?
そんなことをブログに書きながら、やはり、自民党を政権与党にしてはいけないと痛感しています。
では、いつも通り以下の流れで、令和2年 中小企業診断士 2次試験 事例Ⅳ 第2問 設問1を分析していきましょう。
その前に、まずは、どんな問題か見てみましょう。
次に、与件文に相当する部分を要約していきましょう。
それでは、次に問題の制限事項の抽出をしていきます。
それでは、次に解答するための要素を抽出していきます。
今回も、記憶が曖昧な単語などはありませんでした。
この問題の難しいところは、売上により変動比率が変わるという点。その場合って、経営的にリスクが高い方を損益分岐点とするで良いと思いますが、あっていますかね?
この問題を解答しようとした場合、どんな型で解答したらいいのでしょうか?以前調べたときは、CVP分析型でした。今回再度Copilotに聞いたところ、CPV分析で問題ないそうです。なお、CVP分析とはどんな分析手法なのでしょうか?改めて、Copilotに聞いてみました。
本来はそんなに、難しくない問題なのですが、売上により変動比率が変わるという点が問題を難しくしています。その点をどう考えるかにより、正解、不正解になりそうです。まっ、とりあえず、明日解答し、早速答え合わせをしていきたいと思います。
では、また!
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