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中小企業診断士2次試験
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中小企業診断士 二次試験 事例Ⅳ 第2問 設問2ですが、問題の意図を読み取れないという話をしましたが、よく考えたら、これって私だけかもしれません。っというのは、昔から、国語が苦手なのです。いくら勉強しても点数が上がらない・・・。何かと問題にいちゃもんをつけてしまう(笑)。
そんな私が、ドラマ「ドラゴン桜」を見て、納得しました。その中で、阿部ちゃんが「国語が全ての教科に通じる!」と言っているのです・・・。そうですよね?どの問題を見ても、ほぼ文章問題・・・。出題者の意図をきちんと押さえないと正解は導き出せませんよね・・・。ということで、今後は国語力も身につける努力をしなければいけないようです。
では、本日は、令和3年 中小企業診断士 二次試験 事例Ⅳ 第2問 設問3をいつも通り、以下の流れで考察を進めます。
まずは、設問3を見て行きましょう!
これって、もしかして設問2の内容じゃ?って???
ごめんなさい・・・。完全に勘違いでした。
昨日答え合わせをした元ネタは、一太郎でまとめた資料で・・・。その資料を見ながら正誤を判断したのですが、そちらが、いろいろ書き込みをしていて見にくく、書いてある内容を誤解してしまいました。
正式な解答としてロジックマップが用意されているのですが、そちらの方で確認すると、昨日の発言は勘違いだと分かりました。
昨日の解答のプロセスが、全くの勘違いだったことが分かったので、設問3はここまでとし、来週月曜日は、解答を見ながら、どうしてそうなるのか第2問設問2を考察していきたいと思います。やっぱり、資料ってきちんと整理していないと、思考回路が混乱します。
話はがらりと変わりますが、システム開発EVEMST00309の開発が一応完了しました。ただ、システムで取り込む、インファイルの情報で不足している点があるので、インファイルの精査を明日行い、システムへ反映し、それで、この開発は一旦終わりとします。
では、また!
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