日付:
中小企業診断士2次試験
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
こんにちは!
EVE2です。
Studyingが利用できなくなって、4日目・・・。毎日一番最初にするのがStudyingへのログインだったので、それがなくなるのは寂しいモノです。
[間抜けだった資料の整理]
Studyingの資料の整理は31日までに完了しました。ただ、31日の最後の日に自分の間抜けさに気づきました。各単元ごとに、一覧で表示でき、印刷することができました。それに気づいたのが、31日の18時ぐらい・・・。そこから、印刷できるモノは印刷しようと、0:00までに、合格模試と平成30年から令和5年の過去問の問題と解説を印刷しました。
印刷した資料も、最終的に、一太郎に整理することになるので、一足早く終わったと言うことになるのですが、10月の最終週はひたすらまとめるばかりで、勉強という感じではありませんでした。時間に余裕があれば、まとめながら覚えることができたのにと、ちょっと、残念に思いました。
仕事における普通の作業だったら、一通りシステムの機能を調べてから開始するのですが、それを怠った報いです。いい勉強となりました。
[統計資料]
そんなまとめるばかりで、中身がないような10月の最終週ですが、1つ役に立つ資料を作りました。それが以下の資料なのですが、何なのかわかりますか?
気づきましたよね?これ、経済学・経済政策の1、2問の統計問題の出題元一覧になります。
以下が、ここ18年における問題引用回数になります。
まとめて見て思うことは、内閣府、財務省、厚生労働省、日本銀行、総務省の統計情報を事前に調べておけば、2問出題された場合、1問は正解するかもしれない・・・。実は、令和6年の経済学・経済政策の統計問題は、2問とも間違えてしまいました・・・。
[内容分析]
見る資料はあてはついたのですが、その資料のどの辺を見たらいいのでしょうか?ちょっと、分析した結果、分かりませんでした。出題パターンは以下の通りです。
1)2)だったらいいけれど、3)4)のパターンの場合はお手上げです。見る資料のあてはついたのだけれど、無駄になるかもしれないというのが、分析した結果でした・・・。
[あとがき]
無駄になるかもしれないという結論でしたが、かといって何もしないわけにはいけません。ただ、試験直前では時間がなく多分しないと思うので、この統計に関する調査は、毎週土曜日に行い、その調査結果をブログにアップロードすることにします。
ブログを更新しなければいけないという義務感から、定期的に調査することにより、もしかしたら点数につながるかもしれません。まっ、やらないよりやる方がましだという投げやりな理由になりますが、もしよろしければ、おつきあい下さい。
Studyingがなく寂しい毎日を送っていますが、次、司法書士の試験なんかでお世話になりたいと近頃は考えています。じゃ、早く中小企業診断士の試験受かっちゃわないとね!
では、また!![]()
コメント
コメントを投稿