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こんにちは
EVE2です。
EVE2です。
本日は寝やすかったようですね?Xつのつぶやきでも、エアコンを付けないで寝たとかいうログも見かけました。そんな過ごしやすい気温のおかげで、本日は、5:00に起きることができました。ただ、09:30~10:00までちょっと、寝ちゃったんだけれど・・・。まだ、体が朝起きに慣れていないようで・・・。近頃睡眠の話が多いですが、今日はここまでとして、昨日の続きの問題を解答していきましょう!
[昨日までの流れの整理]
昨日は、運転資本のキャッシュフローの計算で、Gemini,Copilotに質問をし、Geminiの解答が理解不能なものだったので、時間がかかってしまいました。ただ、最終的には、Copilotと解答が同じになったので、その内容を採用しています。それでは、本日は、その続きで、設備投資と処分の額についてみていきましょう!
各年度のキャッシュフローの計算運転資本のキャッシュフローの計算- 設備投資と処分の額
なお、ChatGPTですが近頃重いため、システム開発以外では、使用しないようにしています。
[設備投資と処分の額]
設備投資に関する記述は、「2.設備投資に関するデータ」として以下のように記述されています。
設備投資額は11,000万円であり、初年度期首に支出される。減価償却は、耐用年数5年で、残存価額をゼロとする定額法による。また、5年度末の処分価額は取得原価の10%である。
以上から以下のようなことがまとめることができます。
- 1年目 △11,000万円
- 2年目
- 3年目
- 4年目
- 5年目 770万円
ただ、財務の素人としては、処分するという記述から、もしかしたら、費用を払って処分するのではって考えてしまいます。この場合は、以下の理由により、設備を売却し、利益があったと判断するのが正しいでそうです。
- 費用を払って処分する場合は、処分費用とか廃棄費用と記述するはず。
- 処分価額は取得原価の10%という記述の、10%という記述はまだ資産価値があるということを指している。処分価額(Salvage Value)とは、残存価額ともいい売却を得られる金額だと考えていい。
っだそうです。愚痴じゃないけれど、中小企業診断士の問題って、そのはずとか、そうかもしれないっていう解説多くない?まっ、試験って、ふるい落とすものだから仕方がないのかもしれないけれど、慣れていないと大変なんだよね???
[あとがき]
なんとなく、ブログにリズムがでてきたような気がします?どう運用しようか方向性が決まっていました。まだ、決定はしていないのですが、年末までは、事例Ⅳを中心にブログにまとめていくことにしました。曜日としては、月曜日~金曜日。問題を解答するという時間を1時間に決めてブログを作成し、残りの30分で、HTMLに編集アップロード作業を行います。
事例Ⅳの解答が週の途中で、例えば、水曜日に完了した場合は、残りの木、金曜日は、「ゼロからはじめるシステム開発」または、「システムエンジニアから見た社会」からブログを更新します。そして、来週からになりますが、土曜日はセキュリティの日ということで、セキュリティについてブログを書きたいと思います。日曜日は先週発言した通り、スプリント・レビューを行います。
予定は、予告なく変更されますが、よろしく!
では、また!
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