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中小企業診断士2次試験
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バッチ処理のデバックをしようと、CLIでデバックする方法を検討し、じゃ、そろそろ、デバックしようとしたら、昨日製造したプログラムがない・・・。なぜ、っていうことで、いろいろ調べたところ、ディスク容量が100%になっていました。原因は、ログの肥大化・・・。特にufw・・・。内容を確認すると、なんか無意味と思われるログが長々と出力されています。Xでもつぶやきましたが、それがギガ単位に出力されている日があれば当然かもしれません。ただ、私の認識としては、3日目以降のログファイルは圧縮しているので多分大丈夫だと思って設定していたのですが、考えが甘かったようです。
原因が分かった時点から、本日は、サーバーのディスク再構築を行っています。まず今まで取っていたスナップショット削除して・・・。スナップショットがあるとディスク拡張ができません。これが、また時間がかかるのですよね・・・。
そのあとは、今回は、AIに相談をしながら作業を進めました。以前やったことがあったのですが、以前はインターネットで調べた内容で実施したため、本当に正しいかどうか不明なため前回の手順は使用しませんでした。そのおかげで、スナップショット削除後はそんなに時間をかけずに作業を先ほど終えました。今週末ですが、以前の作業内容と比較し、Linuxのディスクに関する知識を深めたいと思います。
では、本日は、いつも通りの以下の手順に基づき、令和3年 中小企業診断士 二次試験 事例Ⅳ 第2問 設問2を解答していきたいと思います。
まずは、問題見ていきましょう。
特にここでは、要約すべき与件文に相当する部分はないので、次に進みましょう。
次に、上記に提示した設問2から、問題の制限事項の特定をしていきます。
問題自体は、難しいということはないですね?ここで聞かれているのは、2022年にフルセルフレジに全面更改するのか、それともセミセルフレジを使い続けるのか、正味現在価値法を用いて、計算し求め、当該取り換え投資案を実行するのかどうか検討することが求められていると思われます。列記すると以下の通りになると想定します。
特にないということでいいと思います。
令和3年 中小企業診断士 二次試験 事例Ⅳの初日に、第2問設問2について、どんな型で解答するのか調べましたが、その時は、「現在価値法(NPV法)」で求めるとAIから解答をもらっていました。じっくり、問題を見ましたが、それでいいようです。では、よく知っている、現在価値法(NPV法)ですが、改めて、どんな分析手法なのか、Copilotに答えてもらいましょう。
本日の午前中は、予想外の出来事にあたふたしました。ただ、愚痴を言わせてもらえば、なんで、消えるの・・・。保存できないならメッセージぐらい出してくれれば、別な所に保存したのに・・・。
ufwのログの出力内容と取り方を検討し、システム開発は、翌日以降にがんばるとして、午後は通常営業に戻します。
では、また!
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