EVE2です。
スペースコブラとは、漫画家寺沢武一先生がジャンプに掲載した漫画です。つい先日ですが、Xで、同マンガの「カゲロウの山」について触れたのですが、分かりずらかったと思うので、この場をかりて解説をしましょう。
スペースコブラは、1978〜1984年まで少年ジャンプに掲載されたマンガで、作者は寺沢武一さんです。「カゲロウの山」は、その時に掲載された単発の作品で、単行本では第13巻に収録されています。
内容については、ChatGPTに要約してもらいましょう。
その山頂には、20トンもの金塊を積んだ旅客機が墜落しているという噂が流れ、欲望に取り憑かれた者たちが、吹雪渦巻く雪原の渡し場へと引き寄せられていく。
だが、この「金塊の噂」は偶然ではなかった。
何者かによって意図的に流された情報であり、集められたのは“選ばれし9人”。その中には、「ジョンソン」と名乗る男――コブラの姿もあった。
やがて彼らは、この山に課せられた恐るべき条件を知ることになる。
カゲロウ山は、存在を少しでも疑った者の前からは姿を消す。
一瞬の疑念が、山そのものを“見えなくする”のだ。
互いに腹の内を探り、牽制し合いながら進む9人。
吹雪と不信、そして欲望が渦巻く中、彼らは本当に山頂へ辿り着けるのか。
20トンの金塊を手にするのは誰か――それとも、この山自体が仕掛けた罠なのか。
つい最近、以上の話と、仮想通貨は似ているなって話しています。はっきり言って、仮想通貨は、仮想です・・・。価値は、顧客が価値があることを信じる欲により具現化され、その具現化の強さは、その価格に比例しています。ただ、その価値を信じることができなくなったとき、仮想通貨は価値を失う・・・。そんな気がしたのです。そんなことを考えながら発言した内容です。
では、本日は、昨日の答え合わせと疑問を払拭していきたいと思います。
[中小企業診断士 二次試験 事例Ⅳ 第3問 設問1 答え合わせ]
昨日以下の様に解答してます。その解答は計算過程はあっているようです。しかし、机上の計算のため、結果が間違えていました。
計算機を使用して、計算しましたところ、以下が正しい計算結果です。
[水道光熱費や人件費はなぜ固定費扱いされるのか?]
ただ、しっくりきません。それでは、なぜ、計算式にまだ生産すべき数量が決まっていないのに、単位あたりの変動費が使用されるのでしょうか?それについては、Copilotは以下の様に解答しています。
- 単位あたり変動費は、販売数量が決まっていなくても使ってよい
- CVP分析は「単位変動費は一定」という前提で成り立っている
- だから、今回の式に入れるのは完全に正しい
以上の理由に以上の計算式はあっており、正しい計算さえできれば、100点をもらえたようです。
[あとがき]
水道光熱費や人件費について、目標額があるから固定費になるのでは?っなんて自分の思い込みで昨日ブログを書きましたが、改めて、Copilotに聞いてみました。人件費については、正社員の給与は、売上が増えても減っても一定というのが理由なようです。そして、水道光熱費は一般的には、固定費に分類されるからと言う理由になるようです。目標額がありその目標を達成する上で、人件費や水道光熱費が固定費と考えることができるという考え方は経営的にはそういう場合もありますが、一般的ではないようです。
ここ数日、寒い日が続いています。そのせいなのかどうか不明ですが、ちょっと、頭痛がして、ちょいめまいがする・・・。寝るとなんとなく改善するのですが、少し疲れると再発します・・・。今日は、おとなしくしてすぐに寝て、明日から通常活動に戻したいです。
では、また!
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