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中小企業診断士2次試験
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今週末出かけるのですが、その出掛先で、家で録画したファイルをパソコンにダウンロードし見ようとしています。それには、このブログで何回か紹介したDiXiMというソフトを利用するのですが、そのソフトにダウンロードするためには、家で録画したファイルを持ち出し用ファイルに変換しなければなりません。その作業を昨日からやっているのですが、とにかく時間がかかる・・・。持ち出し用ファイルに変換するためには、録画予約が重なると変換できないので、すべての録画予約をキャンセルし現在変換中ですが、ダウンロードする時間も考えれば、今回も、リモートで自宅のビデオ録画装置にアクセスするしかないかもしれない・・・。まっ、今回の変換は、次回以降に役に立つでしょう!
では、本日は、昨日解答した、令和2年 中小企業診断士 2次試験 事例Ⅳ 第3問 設問1の答え合わせをしていきます。
昨日以下のように解答しています。
今気づきましたが、いろいろな資料を広げていたため、第3問設問1と第4問設問1を混同してしまっています。しかも、問題と違う解答しています。
すみません。最初から第3問設問1の解答に取り組もうと思います。
いつも通り以下の流れで解答していきます。
まず、問題から見ていきましょう。
まずは、与件文に相当する文章を要約していきます。
次に、問題の制限事項の特定をしていきます。
この問題で、不明な単語等はありません。
次に、解答するための要素を抽出していきましょう。
この問題、D社がE社を買収をするのですが、出資額とE社の評価額が等しくないようです。その等しくない部分は、のれん、または負ののれんになるのですが、求められている解答は、D社が行うべき会計処理です。その会計処理とは、連結貸借対照表、連結損益計算書に、のれんを記載することですよね?加えて、非支配株主に関する情報は、連結貸借対照表には、純資産として記載し、連結損益計算書には、非支配株主にかかわる当期純利益でしたっけ?っと記載するということで理解しています。それを記述すればいいのですかね?
答え合わせをする前に、もうちょっと考えてみたいと思います。
すみません。第3問と第4問を間違えたうえ、第4問では求められている解答ができていませんでした。まっ、言い訳ではありませんが、現在いろいろタスクが動いていて、集中力を欠いているようです。今後は、やるならきちんと集中力をもって解答したいと思います。
なお、第3問と第4問を混同した日のブログは第4問解答後削除します。
では、また!
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