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中小企業診断士2次試験
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品性下劣な発言で罵り合っていた者同士が、今朝方、2週間という期間限定付きですが、一時停戦の協定を結びました。
まっ、期間限定とはいえ、よかったのですが、その合意の内容が、ちょっと、・・・。10箇条からなるものなのですが、見る限り、アメリカは納得できない内容です。
にもかかわらず、双方から停戦協定が発効され、現在、ほぼ停戦状態らしい・・・。
アメリカは“納得していない”が、“交渉の土台として受け取った”と言っていますが、よくわからないのは、トランプ大統領・・・。
この協定発効後、トランプ大統領からなんの反応もないというか、紳士な発言に終始しているらしい・・・。
まっ、イランの面目を守っているという見方もできるのですが、トランプ大統領がそんなことをする人だとは思えない・・・。
それに対して、Copilotは、自分が勝利した形を演出しているためとしているが、声高に勝利宣言をしているイランを見ていると、アメリカ国民がそう受け取るとは思えません。
何か裏があるような気がするのですが、しばらく推移を見守るしかないようです。
では、本日は、令和元年 中小企業診断士 2次試験 事例Ⅳ 第2問 設問2に入っていきます。いつも通り、以下のプロセスで解答していきましょう!
では、問題から見ていきましょう。
この問題は、与件文に相当する文章がないので、省略します。
次に、問題の指示・制限事項の特定していきます。
この問題でも、不明な単語等はないため、省略します。
この問題は、以下の解答用紙からわかりますが、経常利益段階の全社的な損益分岐点を求めるだけでいいようです。
問題は、損益分岐点分析の結果を、利益計画として使用するのは重大な問題があるという点・・・。ぱっと、思い出せませんね?なんだろう???
まずは、一言で言うと経常利益段階の全社的な損益分岐点を求めます。
経常利益を、連結損益計算書から抜き出して、残りは、昨日使用した全社の固定費と、その結果である、全社の変動比率を利用します。
損益分岐点売上高を利益計画とした場合の重大な問題については、明日までに考えます。先ほど資料を見て気になったのは、経常利益が、連結損益計算書から抜き出していることです。子会社がいるということですが、それに関する情報は確かなかったような???
それと、経常利益って、営業利益に営業外利益を加算し、営業外費用を減算し求めています。そこから、損益分岐点を求めて、いいのかどうか?与件文から手がかりを探すしかないようです。
以下だと、損益分岐点個数となるそうです。
つい最近やったのに、下の方の式うろ覚えになっています。ブログ見て復習しようっと!
令和元年の事例Ⅳに入るとき、以下の型と、スキルを使用するといわれています。現在は、どう考えるのか、Copilotに聞いてみました。
今回も、前回同様に、いろいろとスキルを並べてきたので、重要なものに絞ってもらいました。
一時停戦協定が発効しほっとしていますが、これ、ず~っと、続けてほしいですね?
イランの現体制に問題があるのは知ってはいますが、それに対して、今回の攻撃はないと思っています。
インドまで届く弾道があるということなので、近未来には、アメリカも標的になるミサイルが開発され、そのミサイルに核弾頭が装てんされたらどうなるかというのは、NetfixのHouse of Dynamiteで仮想的に体験しました。そのドラマのことを思い出すと、一概にアメリカを責めるとはできないのですが、ちょっと、目的に対して、人的被害が大きすぎます。双方が納得するような、いい解決策ありませんかね?
では、また!
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