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中小企業診断士2次試験
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三陸沖で地震が発生し、昨日の晩から深夜にかけて、ニュース番組は地震のニュース一色になりました。
その地震が起きる前までは、「京都・南丹市の小学生行方不明事件」を中心に報道している、テレビに対して批判的な意見を述べた直後なので、ちょっと、ドキッとしてしまいました。
その前に、長野でも地震があり、このところ、大きい地震が続いています。ただ、どちらとも被害がほぼなく良かったです。
長野と三陸沖を比較すると、マグニチュード、震度とも、三陸沖の方が大きかったのですが、体感的な揺れとなると、長野の方が大きかったというレポートがありました。それは、内陸部で発生し、かつ、震度が浅かったからだそうです。
まっ、数値に惑わされずに、感覚に頼った部分も必要なようです。
では、本日は、令和元年 中小企業診断士 2次試験 事例Ⅳ 第2問 設問3の答え合わせをします。
では、解答をするに際し、問題の指示・制限事項の特定を再度みてみましょう。
15日のブログにおいて、情報が不足していたので、本日追加しました。
以上の指示から、解答していきましょう。
なお、昨日求めた計算ですが、一部誤りがあったので、修正をしています。その結果が、以上の解答なのですが、Copilotに採点してもらったところ、正解でした。
試行錯誤したとは言え、すっきりと正解したの初めてじゃない???計算問題のいいところは、正解か不正解なのか一発で分かるところですよね?本当にスッキリです!
では、スッキリとしたところで、午後は、企業経営理論の勉強を進めたいと思います。
実は、昨日、終日体調が悪く、思った進捗が得られませんでした。本日は、体調は、良くもなく悪くもなくと言った感じなので、昨日の遅れを取り戻したいと思います。
では、また!
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