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こんにちは
EVE2です。
インド
ナレンドラ・モディ首相:トランプ大統領・メラニア夫人・副大統領が無事であることに安堵。「暴力は民主主義に居場所がない」と強く非難。
カナダ
マーク・カーニー首相:事件を「不安を覚える出来事」と表現し、無事を喜ぶ。「政治的暴力はどの民主主義にも存在すべきでない」。
メキシコ
クラウディア・シェインバウム大統領:「大統領夫妻が無事で良かった」。「暴力は決して道ではない」。
イギリス
キア・スターマー首相:「民主主義制度や報道の自由への攻撃は断固非難されるべき」と強調。
フランス
エマニュエル・マクロン大統領:「武装攻撃は容認できない。暴力は民主主義に居場所がない」と明言。
パキスタン
シャバズ・シャリフ首相:「深く衝撃を受けた」と述べ、無事を喜ぶ。
ベネズエラ
デルシー・ロドリゲス(大統領代行):「平和を重んじる者にとって暴力は選択肢ではない」と非難。
スペイン
ペドロ・サンチェス首相:「暴力は決して答えではない」と強調。
オーストラリア
アンソニー・アルバニージー首相:無事を喜び、シークレットサービスの迅速な対応を称賛。
日本
トランプ大統領が、恐ろしい銃撃の後、ご無事だとの報に接し、安心しました。
EVE2です。
昨日ですが、トランプ大統領が襲われました。そのとき、不謹慎でしたが、トランプ大統領の死を望んでしまいました。それは、中東での戦争により全く無関係の多くの人の命を奪っているという事実からです。
その事件についての各国のコメントは以下の通りです。
以上が主だったところですが、これ、本音だと思います???この事件が、インドのガンジーさんに起こったなら心の底からそう感じるかもしれません。今回は、そうではなく、自分の主義主張を戦争という暴力で押し通そうと、無関係の多くの人を殺しているトランプ大統領の身の上に起こったことです。立場があるので、各国の首長に私に同意してほしいとは思いませんが、以上の意見は不快です。
以前もブログで使った言葉ですが、反逆のルルーシュで、主人公のルルーシュ・ヴィ・ブリタニア(Lelouch vi Britannia)は以下のような発言をしています。
撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ
トランプ大統領も覚悟を持って、行動してほしいです。
私の感情とは別にトランプ大統領の所業の正当性は、歴史が証明するでしょう?
では、本日は、令和元年 中小企業診断士 2次試験 事例Ⅳ 第3問 設問1を解答していきます。
[令和元年 中小企業診断士 2次試験 事例Ⅳ 第3問 設問1]
では、今回はキャッシュフローを求めていくのですが、その求める先週抽出した式と、項目を見ていきましょう。
- 公式
- 営業キャッシュフロー = 税引き後利益 × (1 - 実効税率) + 減価償却費 - 運転資本の増加率 - 投資額
- 解答するための要素
- ・税引き後利益
- ・実効税率
- ・減価償却費
- ・投資額
以上の項目と、その項目に対応する数値を確認していきましょう。
各期と書かれているので、第1期から第5期まで以上の計算式で求めるのですよね?意外と計算量多いね???
まず、税引き後利益ですが、税引前利益から求めることができそうです。
実効税率は、30%と記述がありました。
減価償却費は、取得価格20百万円で、耐用年数5年で、定額法と記載があるので、求める事が可能です。
投資額は、どうるのかな?第1期で計算し、それ以降は計算に含めないということになるのかな?しかも、これ、期って書いてあるけれど、年?四半期?年だったら、減価償却費そのまま利用できるけれど、四半期とかだったら、減価償却費按分しなくちゃいけないんじゃないの?いままでそんな問題解答したことないね?っていうことは、年???
[あとがき]
一応本日までが、変則的なスケジュールだったのですが、最終日のスケジュールがかなり推していて、明日から正常の行動がとれるかどうか怪しくなってきたので、本日は、短いですが、ここまでとし、解答の続きは明日します。
では、また!
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